立花研究室
ナノ・バイオ・非平衡系に応用できる量子電磁力学の世界を理論的に研究しています。 English

Book: A. Tachibana, "New Aspects of Quantum Electrodynamics", Springer (2017)

インタビュー記事:ついに解けた!量子力学100年のミステリー,化学,12月号,pp. 50-57 (2016)

Symposium: New Generation Quantum Theory -Particle Physics, Cosmology, and Chemistry-

立花研で開発されたQEDに基づく量子状態の時間発展プログラム

QEDynamics


研究室旅行(2008Ohara,2009Ise,2010Yoshino,2011Otsu,2012Hikone,2013Nara,2014Fukui,2015Kobe,2016Kaga

研究現況 立花教授の理論
目次 Meta-IRC理論分子振動ホロノミー理論
スタッフ紹介 分子超伝導理論量子非平衡熱力学理論
在学生一覧 領域密度汎関数理論量子エネルギー密度
卒業生一覧 Rigged QED (Quantum Electrodynamics) 理論
研究のページ(1998年以降) 量子スピン渦理論
講義資料 アルファ振動子理論
イベント 専攻京都大学
共同研究・外部資金 〒615−8540 京都市西京区京都大学桂C3棟b1S09室
役職 京都大学大学院 工学研究科 マイクロエンジニアリング専攻
表彰 ナノサイエンス講座 量子物性学分野
教授 立花明知
PHONE & FAX +81-75-383-3670
E-MAIL akitomo.tachibana.v36@kyoto-u.jp
(Last updated on 10 Jan. 2017)
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